Written by Hiroki Adachi

【朗報】DJI OM4使ってみた。レビューと比較付き。結論:手ブレが全くない。高級感最高。

Life

こんにちは、アダチです😌

今回紹介するのは、DJI OM4になります!

これからの時代かなり必須アイテムになってくるかと思います。
高性能のカメラより、スマホで十分な時代です。

下記のツイートをご覧ください。

そこで、DJI OM4のレビューをします。

DJI OM4使ってみた感想

今までスマホで動画や写真を撮ってきた自分ですが、
こんな棒1つで映像がこんなにも変わるのかと。

たいへん、感動いたしました。

比較的値段は高いのですが、
使ってみれば仕方ないのかなと。
安易に安いのを購入するよりかは良いと思います。

重さはそこまで重くないです。
500mlペットボトルより軽い感じ。
サイズ感もズボンのポケットに入るくらい。
持ち運びもそんなに気にならないです。

ツイートの写真がわかりやすいかと。
ちなみに自分の手の大きさが20cmなんで😌

ポイントは

装着と連動が簡単ということ。
もちろん、機能は申し分ないです!

公式の情報も載せておきます!

公式の詳細

値段 ¥16,500
重量 ジンバル:390g(405g・一体型)
 磁気スマートフォンクランプ:32.6g
 磁気リングホルダー:11.4g
サイズ ・展開時の状態:276×119.6×103.6mm
(27.6×11.9×10.3cm)
・折りたたんだ状態:163×99.5×46.5mm
(16.3×10×4.6cm)
本体の充電時間 2.5時間
使用時間 15時間
使用感 割と高級感あります!

購入した理由として

もともとスマホで写真を撮るのが大好きな自分ですが、
少し映像にも興味があり、まずは手軽に始められるジンバルから購入してみようかなと。

今まで撮ってきた動画や写真などはInstagramのストーリーなどで確認できます。
» こちら!

そもそもジンバルってなんなの?

ジンバルとは

1つの軸を中心として物体を回転させる台のことです。
軸が直交するようにジンバルを設置すると、向きを常に一定に保つことができます。

備考

前提として、映像を撮るにはブレや揺れがとても重要になります。
特に、カメラを動かしながら動画を撮影する時なんかは、
ガタガタ・グラグラと揺れてしまい見づらくなります。
そんな悩みを解決してくれるのが、『ジンバル』です。

機能はこんな感じ

こちらが参考になるかと。

アプリで連携すると簡単な動画編集も楽にできます!
» こんな感じ

ツイッターに動画を貼っています。
少し画質が荒くなっていますが、、、。
» こんな感じ

アプリのダウンロードはこちらから!
DJI Mimo

とは言え、ここまで推すのもあれなんで。
念の為、比較表を作っておきました!

各種ジンバルの比較表

名称 値段 重さ 稼働時間 特徴
Hohem iSteady X 7,999円 259g 8時間 充電できる量が少ない。コスパがいい。
ZHIYUN SMOOTH 4 14,400円 600g 12時間 操作ボタンが多い。少し重い。
ZHIYUN Smooth X 9,900円 246g 5時間 充電できる量が少ない。
DJI OM4 16,500円 390g 15時間 ボタン3つの簡単操作。持ちやすさ抜群。

上記のとおり。うーむ、、、やはりDJI OM4じゃないですかね。

Amazonのレビューなんか見てもこれ1択かと。

結論:DJI OM4を買おう

まとめると、DJI OM4が良いのではと思いつつも、コスパも重視したいなら、Hohem iSteady Xもありかなと思います。

つまり、結論は下記ですね。

上記のとおりです。
というわけで、自分はDJI OM4を使っていこうと思います。おわりです。

アダチ
当ブログの筆者。普段は趣味である喫茶店に通ったり、好きな映画を見てのんびり暮らしています。また、3ヶ月に1回旅行や登山などで、心身共にリフレッシュしております。最近、−10kg痩せた事もあり、健康を意識して生活しています!2020年8月にブログを開設しました。
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